神戸ビエンナーレ2007「和久洋三の童具展」

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| 会場の展示 |
会場は神戸のメリケンパーク内にある“フィッシュダンスホール”という施設、大きな魚のオブジェが目印です。音楽の練習場として使われるこのホールは天井も高く敷地も広い、とても素敵なホールでした。
| こちらが会場の入口です。ポスターや看板、タペストリーが目印でした。 | 絶版になった作品まで百数十点の作品がずらり一堂に並びました。 | |
| 入口を入ると展示コーナーがあり、その奥には自由に遊べるコーナー、講演会やワークショップを行うコーナーも用意されました。 | 積木のワークショップで使った大量の積木。会場に入ってきたお客さまはまずこの圧倒的な量に驚かれました。 | |
| これらは絶版の童具です。ご存知の方が懐かしそうにご覧になっておられたのが印象的です。 | 乗用の童具、これらも絶版になっています。うれしそうにまたがっていた子も。 | |
| 童具で自由に遊べるコーナー。ここはツートンブロックやカラーブロック、かずの木、くさび(絶版)などで遊びました。親子で遊んでいる方もたくさんいらっしゃいました。 | クムンダとくむくむで遊べるコーナー。毎日大人気でした。一日が終ると、いつもスタッフが驚く大作ができあがっていました。 | |
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